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黒マットのテスト。

今日は本焼きの窯出しでした~。

教室にいた頃の掛け分けの作品には市販の釉薬を使ってたんですが、
独立後はすべて自作の釉薬にすることにしているので、
それに代わる釉薬のテストです。

ポイントは刷毛塗りをしてもムラになりにくいこと。
刷毛塗りができると掛け分けの作業がすごく楽になるんですよ~。
もう一つは黒一色ではなく、
いぶし銀のような、金属的な感じが出ることです。

d0034025_20292233.jpg

こちらはクロマイトをベースに作った黒マット釉。
上が白土、下が赤土です。
左から一度塗り、二度塗りと重ねて右端が六度塗りになってます。
こうしてみると三度塗り以上は大きな変化がなく、
刷毛塗りしてもむらが出にくいようです。

d0034025_20293698.jpg

一方こちらはマンガンをベースにした黒マット。
白土と赤土の場所が上下逆になってますね。
赤土の感じは上のクロマイトに近く、どちらかというとこちらのほうが好み。
でも白土のほうはむらが出やすく、なんか変な膜が張ったようで気持ち悪い。(笑)

もう一つ、黒マットをつくる、というより黒マットが出来上がってしまいました。

d0034025_20294726.jpg

ベースになったのは釉がけのあと洗ったりしてバケツにたまった廃釉。
飴か天目にするつもりで鉄を足してみたのですが...。

d0034025_20305696.jpg
d0034025_2031614.jpg
d0034025_2031146.jpg

出来上がったのは黒マット。(笑)
ちなみに廃釉100mlに対してベンガラを3g、6g、9gを追加したものです。

赤白どちらの土でも使うとなると9gのものが安定してそうですね。
釉調も油滴っぽい感じもちょっとあっておもしろいかも。
もう少し大きいテストピースに掛けないと分かりませんが。

それから先日白マットに黄土を足した釉薬
テストの感じが良かったので多めに作って掛けたんですが...

d0034025_2049398.jpg

思っていたより渋くなりすぎました。(汗)
今回が薄がけにしすぎたのか、テストのときが濃く掛けすぎたのか、
はたまたどこかで計算を間違えたのか...。←可能性高い

まあこれはこれでわるくはないんですけど、
もう少し白マットで薄めて使うことにします。

d0034025_2052730.jpg

先日ブクブクになったトルコはアクを取り除くとともに、
アルカリ分を減らした調合にして再テスト。
だいぶなくなりましたがまだちょっと小さなブクがでてます。

d0034025_20533192.jpg

浮き彫りに使う黄瀬戸もテストしてるんですが、
150のメッシュに通してもまだ細かい鉄分の粒が残ってます。
こちらは逆にアルカリ分を増やして溶けやすい調合にしてみるか、
それがだめなら飴釉にしちゃいます。

他にもテストはあったんですが、あまり収穫が無かったので今日はこれでおしまいです!
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by Potter-Y | 2009-05-31 20:56 | 釉薬 | Comments(12)
なんだか裏のからくりがあるような...。

釉薬の調合ではハカリが不可欠なわけですが、
今まで結構アバウトなものしか使ってなかったので、
どうしても調合する量が多くなってました。

なのでせめて0.1g単位まで計れるのを買おうとおもい、
つい先ほどヤ○オクで落札いたしました。

他にやることもあったので、
まあこの値段までならいいだろうという価格で入札し、
あとはほったらかしにしていたら落札できてました。

でも気になるのはその落札価格。
結果的に入札しておいた金額と同額の入札があったんですが、
先に入札したほう優先ということでこちらに落ちたわけです。
...なんかおかしくないですか!?

まるでこちらの最高入札額を見透かされているようで。
ちょっと調べてみると、普通に入札したときと、
相手と同額を入札したときでは違うメッセージが表示されるらしく、
少しずつ入札額を上げていけば相手と同額の入札ができるということ。
つまり相手の最高入札額まで吊り上げることが可能というわけです。

確証があるわけではないので業者名は出しませんが、
検索してみればやはりそうした吊上げの疑いのある会社のようでした。

まあこの額ならいいかと思った金額なのでいいんですけど、
なんか釈然としないのでした。

今まで知らなかっただけで、
きっと頻繁に行われているんでしょうね~。

で、陶芸のほうは今日素焼きを窯出し、
釉がけをして本焼きの窯づめをしてきました。
釉薬のテストがどうなるか気になります!
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by Potter-Y | 2009-05-29 22:50 | 道具 | Comments(14)
ひさびさの本焼き。

個展終了後初の本焼きとなりました。

先日3kgで40cmまで挽き上げる練習の失敗から生まれた壺は...

d0034025_22204510.jpg

こんな感じで焼きあがりました。

d0034025_22211565.jpg

タタラのお皿のテストたち。
結果的に全部反らずに焼きあがりました。

d0034025_22215478.jpg

裏はこんな感じでした。
手前のだけはまっ平らの陶板になってます。

d0034025_2223381.jpg

浮き彫りに使ってる釉薬を作り足したんですが、
アクを抜ききってなかったためか温度を低めにしたのにブクブクだらけ。(涙)
焼き直しできれいになってくれるでしょうか。

釉薬のテストも再開。

自作の白マットがどうももう一つな感じだったので、
鉄分でもちょっと加えてみようかと思っていたところ、
tenstoneさんが市販の乳白に黄土を加えた釉薬を紹介してらしたので、
真似して黄土をプラスしてみました。

d0034025_22264873.jpg
d0034025_22265784.jpg
d0034025_2227784.jpg

白マット100mlあたりに黄土を上から5g、10g、15g加えたものです。
左は貫入土、右はブレンドの赤土です。
今使ってる黄土はメーカーも産地も不明の謎の原料なんですが、
精製されすぎてなくて細かい粒々があってそれがいい味になってます。
個人的には二段目あたりがいいかなぁと思います。

d0034025_22303463.jpg
d0034025_22304469.jpg

浮き彫りの作品だけだとなかなか窯が埋まらないので、
久々にトンパシリーズを作ってみました。
しかも今回は一つずつ文字を変えて、
分かりやすく英語の字幕も添えてみましたよ~。
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by Potter-Y | 2009-05-24 22:32 | 作品 | Comments(26)
限界に「再」挑戦。

先日トライしたものの見事に失敗した、3kgの粘土で40cmまで挽き上げる課題、
今日もう一度チャレンジしてみました。

そしてその結果は...

d0034025_19501360.jpg

ギリギリ40cmクリアできました!!!

前回の反省を踏まえ、以下のことに気をつけながら挽いてみました。

まずは使う粘土は硬めのものを使うこと。
高さが上がらない最大の原因はへたって下がってくることなので、
最初から柔らかいと触れば触るほどへたっちゃいます。
なので、今回は何とか菊練りのできるくらいの硬さの土でやってみたのでした。

次はなるべく手数をかけないこと。
kazbizenさんが先生に3手で上げるように指示されてるとおっしゃってたので。
でもさすがにそれは無理!!!
とにかく中心がブレることは無視して手数を少なく挽くことを意識してみました。
結果、5手くらいで38cmに到達、
そこからはちょっと時間がかかりましたがなんとか40cmまで到達しました。

それともう一つ、粘土の山の裾野をなるべく狭くして挽き始めました。
イメージとしてはとてつもなく背の高い切立を挽く感じで。
裾野が広いとその分最後に挽き上げなきゃいけない粘土が多くなるので大変です!
ただ細くて背が高い状態でスタートなので中心がぶれやすいです。

とはいえ高さはクリアできたものの、
厚みはバラバラ、回すとグニャグニャ。
何とか形にしようと悪戦苦闘するも、
壺→甕→鉢と経たのち最後はグシャ!!!

手数を抑えつつ以下に中心を保つかが次の課題になりそうですね~。

とまあ、こんな挑戦もしつつ、今日は久々の本焼きでした。
個展のときに頂いた注文の品が無事焼きあがってるか気になるところです。

d0034025_20124971.jpg

次の焼成を待つ香炉たち。
だいたい下書きのとおりに彫ってますが、
彫ったほうが少し引き締まった顔つきになってます。
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by Potter-Y | 2009-05-21 20:16 | 制作中 | Comments(20)
先日の壺、その後。

先日3kgで40cmまで挽き上げるチャレンジに見事失敗した壺
その後削ってこんな感じになりました。

d0034025_2041878.jpg


また気が向いたら再挑戦してみます!

d0034025_2095359.jpg

こちらはタタラのお皿の試作中。
どういう形で、どう乾燥させたら歪みにくいかいろいろ試してます。

d0034025_20105816.jpg

久々に彫りの作業も再開です。
画像だと何がなんだかわかりませんが...。

d0034025_20112532.jpg

こんな感じで下絵を書いてから彫ってます。

それにしても季節のせいでしょうか、
結構寝てるはずなのに寝足りない感じです。
何しろ朝に目が覚めたときから眠いので。(笑)
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by Potter-Y | 2009-05-12 20:35 | 制作中 | Comments(10)
限界に挑戦。

ukkyさんhoneyさんが3kgの粘土で40cmまで挽き上げるという課題に挑戦されていたのでやってみました。

d0034025_2085211.jpg

...が、やってみるとこれがなかなか難しい。

30cm過ぎくらいまでは楽々上がるんですが、そこから先は行ったり来たり。
中は中空になっていくのでその分の粘土が上に上がるはずが、
その粘土はどこに逃げていくのかなかなか高さが変わっていきません。

触りすぎて柔らかくなってくるので半日置いて再挑戦、
でも結局37cmが限界でした。
下1/3くらいはまだ厚みが残っていたんですが、
柔らかすぎて挽き上げられません。
全体をしっかり薄く挽いていかないと40cmは難しそう。

今回は粘土がちょっと柔らかかったので、
次回は少し硬めの粘土で再挑戦してみます。

その後この粘土は...

d0034025_20203277.jpg

こんな壺になりました。
下の部分にかなり粘土が残ってるのが分かりますね~。

d0034025_2022036.jpg

そんな合間にもご注文頂いていたカップ作り。
これで注文分の制作はひとまず終了、
しばらくは気の向くままに作りたいです。
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by Potter-Y | 2009-05-07 20:25 | 制作中 | Comments(16)
新作自作道具。

作品を扱っていただいてる動物グッズ専門のネットショップ、アニモさんが、
5/8~10の3日間限定でリアルショップイベントを行うそうです。
場所は岡山市の奉還町商店街「元気堂」2F。
イベントにあわせて動物モチーフのうつわを追加発送しちゃいました。

d0034025_21222141.jpg

お近くの方はぜひ足を運んでみてくださいませ~。

さてさて個展も終わり、のんびりムードからそろそろペースを戻していこうかと思ってます。

まずは個展中にいただいた注文をこなしていかなきゃいけませんが、
そんな中である道具が必要になってきたので作ってみました。

d0034025_2048021.jpg

まあ自作というほどでもない亀板です。
合板を30cm角にカットして四辺を落としただけ。
手もとにあった板をそのまま使ったんですが、
もうちょっと厚みがないと使ってて反ったり剥がれたりしてくるかも。

これまで教室ではワンタッチの亀板を使ってたんですが、
買うとかなり高いので...。
固定するときはロクロの上に粘土紐をドーナツ状に乗せ、
挽いて高さをそろえたらその上に亀板を乗せて叩くだけ。

滑り止めのシートを敷くだけでも結構滑らないらしいですがまだ試してません。

d0034025_20541613.jpg

おかげでお皿もきれいに挽けましたよ~。

さてさて自作道具をもう一つ。

先日卵カッターを使って目土をまとめてつくる方法をご紹介しましたが、
このカッターにはもう一つ、ギザギサにカットするための刃もついてました。
でもってそれを使った道具がこちら。

d0034025_2103766.jpg

まあ、よく陶芸の本に載ってたりする道具なので説明要らないかもしれませんが。
切り糸タイプと切り弓タイプを作ってみました。

d0034025_214062.jpg

まっすぐに切れば鎬のようなまっすぐの凹凸が、
左右に動かしながら切るとジグザグの模様ができます。

タタラをこれでスライスする技法はよく本に載ってますが、
先日の洋書にこの弓で面取りする方法が載ってたので早速作ってみたのでした。
果たして出番はあるのでしょうか!?
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by Potter-Y | 2009-05-03 21:22 | 道具 | Comments(10)
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