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二人展前、最後の焼成。

いよいよ来週から始まる二人展に向けて最後の焼成です。

d0034025_23314468.jpg

はいっているのは焼き直しが数点と、ねずみ君など小物が少々。

現在、二人展に向けてどれを出すか、いくらをつけるのか、在庫をひっくり返して部屋が散乱状態です。9割は今回の二人展に向けて新しく作ったものになる予定です。見ているとあれもこれも出したくなりますが、今回はいくつかのシリーズものに限定して出すつもりです。
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by Potter-Y | 2007-11-29 23:38 | 制作中 | Comments(8)
二人展以外の作品作り。

来月4日から始まる二人展、タイミング的に今から作っても間に合わないし、何とか点数もそろったので、しばらく制作はお休み。ネタもないので、先日の酸化で焼けたやつでも。

d0034025_21171766.jpg

まあ、特になんとも言わなくても誰のをパクろう...いや参考にしようとしたかは見え見えですが...。(笑)
もちろん透明感だったり、そんな簡単に真似できるもんじゃありませんが、ちょっと試してみたかったので。

d0034025_2117302.jpg

何気なく作ったねずみの置物が生徒さんに好評で、二人展に出す前になくなりそうなので...

d0034025_21174712.jpg

二人展の分は確保し、年内に間に合うように追加で作りました。

案内状の宛名書きとか、値段付けとか、まだまだいろいろ作業が溜まってます!
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by Potter-Y | 2007-11-23 21:13 | 作品 | Comments(16)
二人展案内状、印刷終了も...

昨日は酸化の窯出しでした。

d0034025_20501688.jpg

自分のは焼き直しがちょこっとと、テストっぽいのが何個かくらい。

午後からは二人展相方とともに、打ち合わせもかねて会場となる佗助さんにいってきました。

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美味しい紅茶とかぼちゃプリンをいただきながら打ち合わせ。おしゃべりが楽しくてついつい長居してしまいました。

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その後、相方につきあって、陶芸材料屋の新柳北進へ。教室でしょっちゅう注文してはいるんですが、お店に行ったのは初めて。

d0034025_2101883.jpg

道具もいろいろそろってました。

d0034025_2104891.jpg

壁にはいろんな釉薬や粘土のサンプルが並んでました。なかなか面白いものがありそうです。

d0034025_21273.jpg

奥の方には釉薬やその材料が。

ちょうど必要だった道具をいくつか買っていきましたが、直接お店で買うと二割引で買えるみたいですよ~。

さてさて、自宅に帰って送られてきた新しいインクを使って、二人展の案内状の印刷再開です。今回のインクはなんとも快調。目詰まりもなくガンガン印刷できてほっとしました。

純正のインクよりちょっと赤身が強いのが気になりますが、色調を調整して印刷を進めていきます。順調に印刷が進んで残り二枚、というところでインク切れ。

もう一つのインクに入れ替えて最後の仕上げ...

が!!!

やられました。やっぱりそんなに甘くないですね~。またまた目詰まりが発生。何回クリーニングしても一向に治る気配がありません。

また明日クレームの電話→着払いで返品→数日後にまたテストという流れになりそう。

もう二度とあやしいインクは買うまいと心に決めたのでした。
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by Potter-Y | 2007-11-21 21:16 | 展覧会 | Comments(8)
フリフリ香炉のその後。

ここのところ教室を休んでたので特にネタがないんですけど...。

以前の焼成でブクブクになっていた香炉を焼きなおしたもの。

d0034025_16545263.jpg

大きなブクは埋まってくれましたが、逆に釉薬の薄い所では小さなブクブクが目立つようになりました。遠めで見れば気にならない程度ですが、やっぱり一発目でうまくいったほうがいいですね~。焼成費もかからないし...。

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以前ステンシル用のブラシでベンガラを塗った陶額はこんな感じ。

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こちらは同じブラシをさらにかすれさせて、ドライブラシっぽい感じでやったもの。かなり微妙な凹凸でしたが、模様がかなりはっきり出ました。ちなみに釉薬はどちらもマグネシアマット釉。

d0034025_1724040.jpg

表面の凹凸の大きい陶額に瑠璃海鼠を掛けたらこんな感じになりました。この陶額だと金魚じゃ荒波にもまれちゃいそうです。(笑)
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by Potter-Y | 2007-11-19 17:04 | 作品 | Comments(10)
案内状印刷中。

季節の変わり目のせいか、ちょっと体調を崩し気味。先日作った陶箱の全面によせばいいのに彫りを入れ始めたのがいけなかったかも。(笑)

どっちにしても二人展の案内状を印刷しなきゃいけなかったので、教室には行かず作業開始。

途中までは快調に進んでたんですが、インクがなくなったところで暗雲が...

今回はじめて純正じゃないインクを買ってみたんですが、入れ替えても全く認識してくれません。サービスセンターに問い合わせていろいろ試してみたところ、二つ入りの一つだけはようやく認識されました。

がっ!!!

今度は青いインクがやたらと漏れ出したかと思ったら、目詰まりを起こしてなかなかきれいに印刷できません。クリーニングを繰り返すこと数回...、十数回...、数十回...って、インクがもう半分以上なくなってるし!!!

やっぱりインクは純正のものが良さそうです。(涙)

唯一の救いはメーカーの対応がマシだったこと。半分以上減ったインクも新しいものと交換してくれそうです。やけに対応がいいのは最初っから不良品が多かったからかもしれませんが。

しかもいつのまにか会社の名前も製品名も変わっていて、別の商品への交換になりますが中身はほぼ同じですからって、なんだかちょっとあやしいです。

あとは新しいインクがちゃんと使えることを祈るばかりです!
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by Potter-Y | 2007-11-16 21:49 | 展覧会 | Comments(4)
二人展の案内状、できました。

相方が信楽での窯焚きを終えて帰ってきて、ようやく案内状が出来ました。とはいってもやっとデータが出来たところで、印刷はこれからです。

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12月4日(火)~9日(日)、10:30~18:00(最終日は16:00迄)
ギャラリー・茶房 佗助
さいたま市大宮区天沼町2-674-1
TEL 048-647-6239

・JR京浜東北線・高崎線・宇都宮線さいたま新都心駅より徒歩13分
・ 大宮駅から天沼循環バス 庚申前下車 徒歩3分
・ 大宮駅から北浦和行き 天沼住宅入り口下車 徒歩3分

地図はこちら

お名前、ご住所、郵便番号をお知らせくださいましたら案内状をお送りいたします。こちらのメールフォームからご連絡くださいませ。
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by Potter-Y | 2007-11-14 00:03 | 展覧会 | Comments(6)
酸化窯だしと焼き上がり。

今日は酸化の窯出しでした。

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見てのとおり、あちこちにフリフリ香炉が入ってますが、やっぱり予想通りのブクブク香炉になりましたです...。

えっと、気を取り直してまともな方の作品紹介といきましょう!

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先日作った干支のねずみ、まあまあかわいい感じに焼けました。ミッ○ーマウスもそうですが、ひげがないほうがかわいいような気がします。

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カップとソーサーもなかなかいい感じです。これまでソーサーの方が失敗しやすかったのでひとつ多めに作ってあったんですが、今回はカップの方が歪んで二つもボツに...。なかなか思うようにはいかないもんです。

ただ以前は失敗したマグネシアマット釉だったんですが、今回はこれまで使っていたヤマダ窯業さんの美濃赤土に駄鉢土を同量加え、釉薬をやや薄めに、さらに釉がけのときに出てきた小さな気泡をこすって埋めたのがよかったのか、ピンホールが出ませんでした!!!

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こちらのポットも同じ粘土で同じように釉がけ。こちらも無事成功でした。ポットとか急須が釉薬で失敗するとかなり凹むのでほっと一安心。

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一方こちらの片口は美濃赤土単身、釉がけは同じようにしたものの、やはりピンホールがあちこち...。やっぱり美濃赤土との相性は悪いんですね~。別の会社の白マットをかけてもピンホールになったので、マット系とは合わないのかも。

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今度は余った粘土でちまちま作っていた楊枝指し兼針刺し。いつもは貫入土で動物部分をつくるところを今回は磁器土でやったんですが、収縮の違いからドベでつけたつもりでもすぐに外れてしまいます。外れたものは別々に焼いてあとでくっつけました。

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酸化が出たばっかりでまた今度は還元の窯づめ。といっても今回は先生にお任せでしたが。焼成は火曜日、窯出しは木曜日の予定です。
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by Potter-Y | 2007-11-09 21:37 | 作品 | Comments(14)
重箱作り、本体の作り直し。

重箱作りに向けた陶箱づくり、前に作った本体部分にヒビが入ってしまったので作り直しです。

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まずは制作方法の見直しから。前回は四角く切ったタタラ板を張り合わせただけでしたが、四辺にヒビが入った失敗を教訓に今回はこんな型を作ってみました。

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軽く乾燥させたタタラを型紙にあわせてカットします。

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型に合わせて組み合わせていきます。

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はみ出した部分を指で押し付けてしっかりと接合します。

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さらに板で叩いて締めるとともにかたちを整えます。

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内側もしっかり接合したあと、細い粘土紐で補強します。

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叩いたことで少し高さが変わってきているので、タタラ板で高さをあわせ、幅の広いノミでカットします。

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前に作って、乾燥しないようにしてあった蓋を乗せるとなんとぴったり!!!
全く調整することなしにすっぽりはまり、隙間もありません。

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ビニールの中でゆっくり乾燥させていたんですが、しばらくすると蓋の四辺が持ち上がってきたので、四辺に粘土紐を乗せ、板を乗せた上に重しをしてゆっくり乾かします。
今度こそうまくいくといいんですが...

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今日は素焼きの窯出しでした。相変わらず大物が多いですね~。

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続いて酸化の窯づめ。フリフリの香炉も入ってます。
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by Potter-Y | 2007-11-06 21:14 | 制作中 | Comments(4)
重箱作り、今度は蓋。

先日作った型を使っての重箱の蓋の試作です。

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タタラを程よく乾燥させたら、四辺に貼り付けて、カーブにあわせてカットします。

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接合面にドベを塗ったらその上にタタラを乗せていきます。このとき乗せたタタラが少しはみ出すようにカットしました。

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はみ出した部分を押し付けるようにして接合していきます。枕を置いてひっくり返して...

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細い紐を角に貼り付けて補強していきます。

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細長いタタラを貼り付けて蓋のかかりの部分を作ります。

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蓋のアーチのカーブがゆるいのでちょっとへたりそうな予感もあったので、薄めのタタラで補強してみました。

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最後にはみ出している部分を金の定規で削って終了です。

さあ、本体とあわせてみよ~、と思ったらコーナー部分に大きなヒビが!!!

結局本体をもう一度作り直すこととなりました...。
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by Potter-Y | 2007-11-04 22:32 | 制作中 | Comments(6)
重箱作り、第二歩。

重箱作りに向けての試作、前回の第一歩の着地地点も分からないまま第二歩を踏み出しちゃいました。そんなわけで今回は重箱の蓋をつくるための型作りです。

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まずは大きいボウルに前回の型に使った升を入れて、隙間に粘土を埋めていき、升を外します。粘土が内側にはみ出ていると型が凹んでしまうので気をつけます。

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溶いた石膏を流し込んで、あとで持ち手になるように粘土を沈めます。

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石膏が熱くなり、形が崩れなくなったら取り外して逆さに。凹凸部分を削って同じ高さにするために、タタラ板で高さを調整、金の定規で削りました。ポイントは石膏がカチカチになる前に削ること。結構簡単に削れていきます。

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升の上に載せて今度は側面を削ります。石膏用のやすりで途中まで削りましたが、これも定規の方が削りやすかったです。

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そんな感じで型が出来上がり。結構きれいに出来ましたが、果たして蓋がうまく作れるでしょうか。
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by Potter-Y | 2007-11-02 23:14 | 道具 | Comments(0)
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