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三歩進んで二歩下がる!?

かなり前からテストを続けている鬼萩釉ですが、前回天然ワラ灰を使ってもうまくいかなかったので、方向転換、ジルコニウムでテストしてみました。

d0034025_20215189.jpg三号透明釉 100
+ジルコニウム 30


d0034025_20223559.jpg三号透明釉 100
+ジルコニウム 40


d0034025_20225926.jpg三号透明釉 100
+ジルコニウム 50


信楽のN白土で酸化焼成、釉薬の下にベンガラが塗ってあります。結果を見るとジルコニウムの量よりも釉薬の濃度による影響が大きかったようですが、外割30で苦節ウン年の末!?ようやくそれらしいちぢれになりました。40%や50%でも釉薬が厚ければもちろんちぢれるでしょうけど、よくみると釉薬がめくれかけているので、30%以下に抑えて釉薬を厚くしたほうが良さそうです。

調子にのって調合を少し多めにして粘土を代えて再テストしたところ...

d0034025_20274743.jpg

d0034025_2028010.jpg

d0034025_20281279.jpg

d0034025_2028242.jpg

d0034025_20284046.jpg

素地の粘土が何とかいう以前の問題で、掛けすぎです。(笑)

もう少しジルコニウムを減らしても良さそうです。このカイラギ状に縮れる釉薬の面白いところは施釉時にある程度成否が予想できるということ。一番最初のサンプルの場合は釉がけ後に貫入のようなほそ~いひび割れが確認できました。

d0034025_20315846.jpg

こんなにひび割れてちゃいけません!

ジルコニウムを使った鬼萩の欠点は色がまるでペンキのように真っ白になっちゃうこと。今度はワラ灰釉をベースにしてなるべく少量のジルコニウムでカイラギになるようテストする予定です。

d0034025_20342286.jpg

もうひとつテスト中の亀甲貫入釉もなかなかの曲者です。このサンプルではうまくいってますが、追加する鉄分の量や素地の収縮の違いですぐに消えてしまいます。今使っている白土と赤土では調合を変えなきゃいけません...むずかし~!
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by Potter-Y | 2007-05-31 20:36 | 釉薬 | Comments(10)
ギャラリー 茶房 - 侘助 - へ。

教室が休みだったので、生徒さんの奥様が経営してらっしゃるさいたま新都心のギャラリー侘助さんに行ってきました。

d0034025_20252795.jpg

ギャラリーのホームページを作ったり、作品を置かせて頂いたりしているんですが、お邪魔するのは初めてでした。

d0034025_20301349.jpg

d0034025_20302861.jpg

d0034025_20304046.jpg

粉引きや染付け、灰釉のリーズナブルな価格のうつわが並ぶ中、どこかで見たようなうつわもちらほら。(笑)
飯野英寿さんや河野カイさん、滝沢三奈子さんなど笠間や益子の作家さんを中心とした品揃えのようです。それにしても作家さんのうつわって結構安いんですねぇ...。

貸しギャラリーをはじめたばかりでしばらくは使用料を安くしているということなので、年内に一度個展をさせていただこうかと計画中です。

併設のカフェでお茶やケーキを頂きながらお話していたらついつい長居しちゃいました。おかげでユザワヤに寄る予定が...。

ギャラリー 茶房 - 侘助 -
さいたま市大宮区天沼町2-674-1
TEL 048-647-6239
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by Potter-Y | 2007-05-29 20:51 | 作品 | Comments(8)
無事窯だしできました。

さてさて前回のむちゃくちゃな窯詰めですが、窯も作品も無事でした。本当は教室は休みだったんですが、気になっていたので窯だしだけしてきちゃいました。

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まぐろ君もかなりちっちゃくなりました。

d0034025_0203320.jpg

先日スポンジでぺたぺたした陶額はこんな感じになりました。もうクロアチア国旗じゃなくなりましたね~。画像じゃ分かりにくいですが結構反りました。

d0034025_0221329.jpg

龍を彫った黒泥の合子は内側だけ鉄赤をかけた焼締にしてみました。悪くはないけど、やっぱり釉薬を掛けたほうが彫りが目立ちますね~。
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by Potter-Y | 2007-05-29 00:26 | 作品 | Comments(10)
ちょっと反省。

えーっと昨日の窯詰めですが、本日無事1230℃まで上がってまずは一安心。後は問題なく冷めてくれるのを待つだけです。

その二つ前の危うげな窯詰めの場合はどうしても締め切りに間に合わせなきゃいけないので無理をしましたが、今回は特別急いでいたわけではなく、窯のスペースがもったいないという貧乏性からついつい詰め込んだわけで、リスクを考えるとここまで無理することはなかったなぁとちょっと反省してます。やはり安全第一でいきましょ~!

もちろん無茶な窯詰めをお勧め(?)しているわけでは決してありませんので、皆さん真似しないで下さいね~。

反省はこれくらいにして、まずは昨日の作業から。

d0034025_21434975.jpg

窯にちょっとしたスペースがあったので、陶額を入れたんですが、あまり思いつかなかったので市松文様にしてみました。スポンジを小さく切って、弁柄でぺたぺた。だんだん薄ーくしていきました。なんだかクロアチアの国旗みたいですけど。このあと黄瀬戸を掛けました。

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こちらは今日作ったテストピース。天気がいいので今日挽いて削りまでできました。天気もよくて風も吹いて乾燥早すぎです!!!

以前のお菓子みたいなテストピースもまだ使ってますが、貫入釉をはじめやはり大き目のものに掛けないと効果が分からないものもたくさんあって、最近このサイズが多いです。あとは収納が...
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by Potter-Y | 2007-05-26 21:49 | 制作中 | Comments(4)
酸化窯だし&またまたまた窯詰め。

まずは前回窯詰めした酸化の窯出しです。

d0034025_206407.jpg

多少お皿が反ったりしたのはありましたが、心配していた織部の釉飛びもなく、棚板にべったり流れたものもなく窯詰めとしては成功でした。

窯だししてまだ暖かいままの窯に三回続けての酸化の窯詰めです。

さあみなさん、心の準備はいいですか~!?

d0034025_2082141.jpg

なんだかまたすごいことになってます。(笑)
最初の予定では下の大物の上に中物が数点入って終わりの予定だったんですが、高さが足りないことにあとから気がつきました...。とにかく下のものが恐ろしく重たいので物を積んだ棚の上には置けないということで最下段に置いたんですが、とにかくツクの高さがものすごいことになってます。ぐらぐらして崩れたりしないの、とお思いでしょうが... (確かに怖いんですけど)

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こんなちょっとした工夫でほとんどぐらつかなくなりました。これに上の重さが加わることで左右の棚板が固定されるので、軽く揺すったくらいではぐらつきません。それでも一抹の不安は残りますけど。良い子は真似しないようにしましょうね~。

今にして思えば、最上段の棚にツクを置いて、さらに道具土を置いて天井に固定する方法もあったな~、なんて思ったりして。

そんなわけで今回も中物が三点も残っちゃいました。その前の素焼きも含めると四連続の焼成です。

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ついでにこちらはたかさんに頼まれていた大乳鉢。普段呉須などに使っている小さいのと比べるとその大きさが分かります。このサイズだとお店によっては6000円くらい!?
昨日買いに行ったらまた違う店員さんだったので、ひとまわり小さいのが300円でしたよ~、といったら500円にしてくれました。(笑)
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by Potter-Y | 2007-05-25 20:21 | 作品 | Comments(10)
またまた窯詰め。

先日酸化焼成したばかりですが、またまた引き続いて酸化の焼成です。

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なにしろ前回がスリルたっぷりの窯詰めだったので、今回はのんびりと、と思ったんですが、窯詰めしているそばから次々釉掛けされていくので、結局またいっぱいいっぱいです。

二箇所ツクが手前に二つになっているところは並べ方が逆になっているのではなく、四つ足になってます。そうしないと入らないので...。

結局それでも入りきらない大物が数点あり、また間もなく焼成することになりそうです。今回は詰め込みすぎたので、織部の銅がほかのうつわに飛ばないかちょっと心配です。

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近所のリサイクルショップをチラッと覗いたら300円で売ってました。幅17cmくらいで、釉薬のテストにちょうど良さそうです。某陶芸ショップでは3500円らしいのでまあいい買い物でしょうか。二周りくらい大きいものもあったんですが、さすがに使い道はなさそう...。
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by Potter-Y | 2007-05-22 21:57 | 制作中 | Comments(12)
無事(?)焼きあがりました。

皆さんにご心配をおかけしたアクロバティックな窯詰めですが、何とか無事に焼きあがりました。

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割れたり、欠けたり、歪んだりは多々ありましたが、窯は無事でした。(笑)

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かなりあやしい部分もありましたけど。

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岡部嶺男の青瓷のようにはいきませんが、貫入にベンガラを入れてみました。170度くらいで出してベンガラを塗ったので、ジュっという音とともに蒸発していきました。でも今ひとつきれいに入らず、ベンガラを溶いた水を入れてみました。

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落としてみるとこんな感じです。冷めて貫入が縮まる前に入れるらしいので、この時点では冷めてしまっていまいちかも。窯から出したてのをベンガラをといた水の中に漬け込んじゃうほうがいいんでしょうか。
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by Potter-Y | 2007-05-20 21:54 | 作品 | Comments(10)
岡部嶺男展、いってきました~。

Honeyさんnonacafeさんginwayさんhashibamigさん御一行がご覧になった、さらにikkanさんに至っては実物に触れられたという岡部嶺男展、何とか都合をつけていってきました~。

写真などでは見ていたのですが、最初の展示室に入った瞬間、あ~来てよかったと思えるほど素晴らしい内容でした。詳しい内容は皆さんの記事を読んでいただくとして、初期の荒々しい織部から志野、灰釉陶器、天目、青瓷に至るまで、刻々と作風が変化する中で、それぞれが力強い魅力を放っていました。そんな中でも貫入の青瓷がやはり気になりました。ちょうど似たような釉薬をテストしているところですし。

図録を買うかどうかしばらく悩みつつ、手元においていたらついつい真似しちゃいそうなので、頭の中のイメージだけにとどめて置きました。(笑)

あと数時間後には「タッチ&トーク」が始まると分かっていながら、予定があったので泣く泣く退場しました。

東京での展示は明日までですが、名古屋や多治見をはじめ全国を巡回するようですね。
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by Potter-Y | 2007-05-19 20:48 | 展覧会 | Comments(2)
一難去って...

昨日の素焼き窯だしに引き続いて今日は酸化の窯詰め。今回は先生が注文を受けた大物ばかりですが、日曜日が締め切りなので、とにかく全部入れなきゃいけません!!!

ここから先は心臓の弱い方は見ないほうが。(笑)

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今回ばかりはかなり無茶をしました。(苦笑)
スペース的には場所があるのに、ツクの置き場がありません。中は焼締なので器の中にツクを置いちゃいました。高台はないし、ツクを二つ並べて力も分散するので、大丈夫...きっと。

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さらにアクロバットは続きます。結局反対側もツクが置けず、やはり器の中へ。おかげでツクの置き場は手前と奥の三ヶ所から左右の三ヶ所に。上のほうは天井ギリギリのヒーター線ギリギリで何とか入りました、というより押し込みました。ここまでむちゃくちゃな窯詰めは初めて。できればもうやりたくありません。(笑)

あとは無事に焼きあがるのを祈るばかりです。

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さてせっかく前回ヒビ割れた作品を裏技で修復したばかりなのに、今度は別の合子にヒビが。原因はわかってるんです...。乾燥しすぎたあとに無理やり身のサイズに蓋を合わせたから。

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素焼き後でも効く、かどうかはわかりませんが、また例の裏技を試してみました。だめもとで釉薬のテストにでも使ってみます。
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by Potter-Y | 2007-05-18 20:38 | 制作中 | Comments(10)
素焼き窯詰め&窯だし。

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こちらはおとといの素焼きの窯詰めの様子。すっかりアップし忘れてました。かなり複雑なことになってます。この日はまだ完全に乾いてないものもあったので、200度まで上げてから電源を落とし、翌日に電源を入れなおしました。そんでもって本日アツアツの状態で窯だし。窯詰め時に割れてしまったものはありましたが、素焼き自体では特に問題なく焼きあがりました。

d0034025_21334781.jpg

あとは夏に向けてこんなものを作ってみたり。

ところで家に帰って見るとカバンが大変なことになってました。金継ぎ用に教室から借りたまま入れっぱなしの真鍮粉の蓋が外れていてカバンの中だけじゃなく入っていた荷物まで金ぴかに!!!

さすがに申し訳ないので、敷いた紙の上に粉をはたいて回収しました。換気してやったけど部屋中に粉が飛び散ってるし、カバンは洗っても洗ってもうっすら金色のまま。(笑)

ちゃんと調べたわけではありませんが、とりあえずあまり毒性はなさそうだし、お笑いタレントがたま~に全身金色にしてるのも真鍮粉らしいのでひと安心。ちなみにこれをやると皮膚呼吸ができなくなって死ぬ、なんてことはないそうですよ~。そりゃ人間は皮膚呼吸なんてできませんからね。(笑)
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by Potter-Y | 2007-05-17 21:43 | 制作中 | Comments(6)
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