ホームページ

HP開設しました。
作品集を公開中。
オンラインストア

作品をネットで販売中。
おしらせ
うつわ取扱店
ギャラリー・茶房 佗助
さいたま市のギャラリー。
手作り雑貨「coneru」
墨田区押上の雑貨屋さん。
なつかしcafe 朱莉屋
加須市のカフェ
山猫屋
藤沢市の猫雑貨店

お取り扱い頂けるお店を募集いたしております
お問い合わせはこちらへ。
メールフォーム
リンク

結果発表!!

陶芸総合情報サイト
公募展情報
片口普及推進委員会
片口普及推進委員会
ブログリンク
フォロー中のブログ
陶芸ブログ・さるのやきもの
てるみん陶工房
マチコの陶芸と趣味の日記
CLAY STUDIO ...
陶芸ブログ ぶらり
器・UTSUWA&陶芸blog
<陶芸ブログ> おぼえがき
染付屋回回青の気まぐれ日記帳
upbeat mood
おきらく★きまぐれ★陶芸日記
鹿児島の御茶碗屋つきの虫...
古本と陶芸 あれやこれや・・・
陶芸 睦月
陶芸生活日記
C's projects...
陶芸の技法とレシピ
samanthaの食卓
陶芸の日記みたいなもの
器が好き (パンも大好き)
カミ ⇔ ツチ ⇔ ヒト (仮
銀の道
ブルース日和 :風に吹か...
工房 「一閑」 気まま通信
陶芸教室むさしの プラザ
nonacafe庵『奥の...
蛸田窯・作陶日記
陶芸の技法とレシピ 第2章
横濱酒房&GALLERY...
noraな日々
林 寧彦(はやしやすひこ...
 ☆器とアンティークを愛...
トウゲイと ネコと ソノタ
毎日手紙を描こう★貰うと...
下手のよこ好き陶芸記録
daylifeweblog
「創樹窯/陶芸日誌」
 陶工房「上名窯」通信・...
第29回 陶炎祭(ひまつ...
とーげいやさんになりたくて
まいにちいろいろつくる。...
mamariの陶芸日記
Ulalaかな工房日記
器からつたわる~やさしい白~
手の先の事徒然に
concept-if~黄...
瀬戸の陶芸
陶芸のひとりごと
陶芸家・大江一人 『ロク...
ギャラリー 茶房 - 侘助 -
花と野菜と器たち
陶工房 八朔日記
桃青窯696
ユニオンスクエアの窯 ☆...
Love Letter ...
ふわふわ堂
ちいさなやきもの
陶房呑器ののんびり日記
陶芸の技法とレシピ 第3章
ペンギン・インコ陶つうしん
ハンドメイド&雑貨 nu...
うつわたび
つち・ときどき・ぬの
粉花* このはな
ムースのカナダ日記
ときどき棚から出して
たかね工房~Takane...
月讀窯     
ニューヨーク*ユニオンス...
陶と生活
おうさまカフェ
陶芸とか、毎日のこととか
野村亜土 つち日blog 
うつわづくり日記
器をつくりたいー!
こけし絵日記~津軽こけし...
ワゲモノの嵐!! ワゲモ...
paradiso tra...
Ehoma 陶芸ブログ
玄米工房「キャロット」か...
カテゴリ
タグ
以前の記事
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2016年 12月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2015年 12月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 02月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
その他
<   2005年 05月 ( 15 )   > この月の画像一覧
へたれ壺!?
d0034025_221420100.jpg

一見良さそうにも見えるこの壺、でも違うんです。裏を返すと、

d0034025_22144291.jpg

そう、見事なへたり具合です。

実はロクロでの成形時に腰のあたりにひび割れが起きていたのでした。粘土を再生して寝かしが足りなかったのと、途中でいじりすぎたのが原因でしょう。コテで土を締めたので大丈夫かなぁ、と思ってましたが見事にダメでした。

しかしどちらに傾くこともなくきれいにへたったもんですね。

もうひとつ気になるのは、底の部分に出たピンク色。実はこの作品だけでなく、還元焼成した今回の窯の1/3近くの作品に出ていました。ほとんどは底の部分だったり、薄い皿の全面だったりで、銅を含んだ釉でもなく、近くに銅釉があったわけでもなく。どうも棚板に近い部分に発生しているように思えます。

織部を使うことの多い教室なので、棚板に銅が染み付いている、なんてことはあるのでしょうか。
[PR]
by Potter-Y | 2005-05-29 22:24 | 作品 | Comments(9)
黄瀬戸釉 その②
以前テストした黄瀬戸釉。ちょっと色が薄い感じだったのでベンガラを1%足してみました。

d0034025_2347544.jpg色はなかなかいい感じ。でもすっかりつるつるになっちゃいました。油揚手のマット感を狙って、以前はそれなりになってたんですけど。置いた場所で温度が高かったのかもしれませんが、鉄を加えると釉が解けやすくなるらしいのでそれが原因かも。今度は粘土系をちょっと足してみるか。
[PR]
by Potter-Y | 2005-05-28 23:53 | 釉薬 | Comments(2)
消しゴムでスタンプ。
スポンジと同じ要領で消しゴムのスタンプを使ってみました。

スポンジとの違いはより細かい加工ができること。でもベンガラなんかを吸収するわけじゃないので押しにくいです。薄いとかすれすぎるし、濃いと彫った溝にまで溜まって模様が消えちゃうし。

押してみたのがこちら。
d0034025_19383379.jpg

でも実は同じ模様を間違えて連続で押してるし、最後つじつまが合わなくなってるし。

濡れたスポンジで拭くとえらいことになるので、消しゴムで消してみました。完全には消えませんでしたが、何とか誤魔化せそうです。砂消しゴムみたいなもののほうが落ちるかもしれませんね。
[PR]
by Potter-Y | 2005-05-26 19:45 | 道具 | Comments(7)
スポンジでスタンプ。
陶芸の本の装飾のページにはよくスポンジを使った方法が載ってますが、スタンプとして使ってるのは大抵簡単な形のものであまり面白くない。それもこれも加工しにくいスポンジを使ってるから。

でもそれを一時期はやった洗剤なしで汚れが落ちるスポンジにすると、目が細かいのでもっと細かい細工ができます。
d0034025_18361511.jpg

まずはデザインナイフなどで模様をカット。分かりにくいですがここでは市松模様にしてます(1)。裏側は凹凸が逆になっているので交互に押せば連続した模様になります。ベンガラや呉須、絵具などを浅めの容器に移してスポンジを浸し、器に押していきます(2-3)。さきにガイドラインを引いておくと押すのが楽です。あと、あまり深くまで浸したり、強く押しすぎたりすると凹んだところまでスタンプされてしまうので注意。手書きと比べたらかなり短時間で装飾できました(4)。

微妙なかすれ具合になるのが面白いです。あまり細かい細工はできませんが、アイデア次第でいろいろ遊べそう。

注意点としては、このスポンジ、強く洗うとしぼんで使えなくなってしまうので、軽く洗い流すか、ぬれたティッシュなどで拭くなど、やさしく扱いましょう。
[PR]
by Potter-Y | 2005-05-25 18:46 | 道具 | Comments(14)
面取りにこれ一枚!?
面取りの際にあたりをつけるときに使う道具です。
d0034025_2054227.jpg

ハンズでたまたま端材売り場にあった丸い板ですが、板を買って頼めば丸くカットしてもらえると思います。これに分度器を使ってラインを入れました(1)。12分割するラインのうち一本おきに色を変えているので6分割も簡単。裏には8分割と10分割のラインを色違いで引いたのですが、少し分かりづらくなってます。
これをロクロの真ん中に据えて作品も真ん中に。ラインに沿ってあたりの線をいれるのですが、このとき直角に引かなくちゃ意味がないので、窯用のサイコロ支柱をつかって線を引いていきます(2)。あくまでガイドラインなので深くならないように。
引いたラインの間を削っていきます(3)。道具は人それぞれだと思いますが、ここではかきベラで。この時点ではまだ大まかな感じ(4)。
乾燥したら紙やすりで整えれば出来上がりです。板にやすりを貼り付けると平面を出しやすいですよ。
hashibamigさんや神戸の茶碗屋さんの五点棒七点棒のような奇数分割も面白そうですね。
[PR]
by Potter-Y | 2005-05-21 21:13 | 道具 | Comments(6)
撥水材の使い道④ 掛け分け応用編2
撥水材でもう一ネタ。

d0034025_2164728.jpg

まずは高台に撥水を塗ったら(1)、一つ目の釉薬を掛けて撥水材で模様を入れます(2)。しばらく時間を置いてから二つ目の釉薬を掛けると(3)、しっかり弾いてくれました(4)。

一つ目の釉薬を掛けた上に筆で二つ目を乗せればいい、と思うかもしれませんが、そうすると柄の部分は二種類の釉が重なって、それ以外は一つ目の釉薬のみとなるので、撥水を使う場合と効果が逆になります。それに筆で釉薬を乗せると濃くて細い線は難しいので。

焼きあがりはこんな感じになりました。
d0034025_2113435.jpg

もう少し流れるのを予想したんですが、これはこれでありかな。
[PR]
by Potter-Y | 2005-05-19 21:14 | 釉薬 | Comments(14)
撥水材の使い道③ 掛け分け応用編
以前撥水材を使った掛け分けを紹介しましたが、今回はその応用編。お皿などだけじゃなくて壺なんかにも使えます。

d0034025_1847424.jpg

まずは下から1/3に釉薬を掛けます(1)。乾いたら掛けた部分に撥水剤を塗ります(2)。今回はわざと重なる部分が出るように途中までしか撥水を塗ってません。下2/3まで別の釉薬を掛けます(3)。その手前でシャッターが切れちゃってますが。最後に上1/3にまた別の釉薬を(4)。

撥水を塗ってからのタイミングが早かったので完全に弾ききってませんね。今回は最初の釉の色が強いのであまり影響はありませんでした。

d0034025_1854592.jpg
出来上がりはこんな感じ。上は市販の酸化ビードロ釉、中は自作の緑釉、下は濃紺釉です。こうしてみると真ん中の釉は要らなかったかなぁ~。上手いこと流れてくれると良かったんですけど。

あとは水平に釉薬の中に入れるのが結構難しいです。一つ目のときにマスキングをして、三つ目の時には掛けたくない部分に撥水を塗っておくとピシッと掛かりそう。


ちなみに釉を容器に小分けにしているのは撮影のためでもありますが、深いバケツなどだといくら混ぜても上のほうは薄くなるので、途中までしか入れないこのやり方のときは別の容器に移したほうが無難かも。
[PR]
by Potter-Y | 2005-05-18 19:02 | 釉薬 | Comments(3)
急須作り ④ 削り → 仕上げ
急須作りは手順が多いので、乾燥させないことと、その度合いを各パーツでなるべく同じにすることが大事ですね。まずは把手と注口から。

d0034025_22323083.jpg

把手の付根を斜めにカットします。このとき作業台の角などに置いて、切り糸で斜め下に引くように切るときれいに切れます(1)。注口も同じ要領でカットし(2)、先端を斜めにカットします(3)。切り口をきれいに整えたら、口を棒などで軽く押し下げてやると切れが良くなります(4)。

d0034025_22363117.jpg

続いて蓋の削り。蓋のつまみを削り出します(1)。空気穴をあけるのも忘れずに(2)。

d0034025_22411683.jpg

急須本体の底を削ります(1)。口をつける位置のあたりを付けますが、口の先端の高さまでしか中身が入らないので、あまり低い位置につけないように(2)。次に茶漉しをつける穴をあけます(3)。このときもコンパスのカッターを使うときれいに丸くカットできます。切り口にドベをつけて茶漉しを差し込みます(4)。はみ出た部分をカットしてヘラなどでならします。

d0034025_22442993.jpg

ドベをつけて注口を取り付けたら(1)、ヘラで接合部分を慣らします。そのままでも良いのですが、細い粘土紐を巻きつけてやると、よりしっかりします(2)。このとき急須の乾燥が進んでいると紐との収縮率に差があってひび割れるので注意。お好みで模様を押すと接合部分が目立たなくなります(3)。

d0034025_2249575.jpg

把手も注口と同じ要領で接合します(1)。水平につけるとへたったり本体がゆがんだりしやすい(多分...)ので斜めに(2)。注口との角度が90度だと注ぎにくいので、80-85度の位置につけると良いみたいです(3)。こんな感じで何とが無事完成しました(4)。よかった、よかった。

今回のは気持ち把手が大きいような気がしますね。こんなとき予備を作っておくとちょうどいいのを選べるので、いくつか余計に作ったほうが無難です。
[PR]
by Potter-Y | 2005-05-15 22:57 | 制作中 | Comments(3)
急須作り ③ 表(?)技 茶漉し作り
今回は一般的な手法での茶漉し作り。

d0034025_2153391.jpg

前回と同じ手順で延ばした粘土をカットしたあと、型を使って丸くします(1)。型にはめたまま、ポンス(ここでは以前紹介したワンプッシュポンス)を使って穴をあけていきます(2)。真ん中に開けたあと、六角形を意識しながらあけていくときれいにできます(3)。剣山の針の並びといっしょですね。

穴をあける前に丸めているのでひび割れる可能性は少ないです。でも一つや二つならともかく、これを五つも作るとなると大変な手間ですね。
[PR]
by Potter-Y | 2005-05-14 21:12 | 制作中 | Comments(0)
急須作り ② 裏技茶漉し作り
前回紹介した急須は何とか無事作れたので最後まで紹介できそうです。

今回は急須作りで一番手間のかかる茶漉し作りの裏技をご紹介。使う道具はこちら。
d0034025_2164052.jpg

プラスチック製の剣山です。ここで大事なのは穴の開いた銅板です。剣山にたまったゴミを取るためについていたもので、ホームセンターでセットで600円くらいだったかな。100円ショップの小さい剣山にも使えました。
上の二つはスチロール製のトレイを丸くカットし、剣山で穴を開けたもの。さすがに剣山だけでは小さな穴しか開かないので、ドリルで穴を大きくしてあります。

d0034025_21141762.jpg

まずは延ばした粘土を丸くカット(1)。使っているのはコンパス式のカッターでなかなか便利です。これもホームセンターなどで売ってます。カットした粘土を銅板をはめ込んだ剣山に押し込みます(2-3)。

d0034025_2116981.jpg

トレイに穴をあけた道具を使って穴の並びが合うようにして粘土を押し込みます(4)。さらにもう一枚(5)。銅板を持ってトレイと粘土ごと取り外すとしっかり穴が開いています(6)。

d0034025_21183655.jpg

丸い型に乗せて、丸くしていきます(7)。このとき穴の部分がひび割れやすいので要注意。少し乾いていたり、荒い粘土だとうまくいかないかもしれません。そんな場合は手びねりの要領で外側を指で締めながら丸めていきます(8)。こんな感じで茶漉しが作れました(9)。

ただどうしても穴が小さくなってしまうので、茶葉によっては出にくくなるかもしれません。また釉薬を掛けたときに詰まりやすいのでこれも注意しましょう。針などで穴を少し大きくすれば解消できますが、それだと一つずつ穴をあけるのと大して手間が変わらないですね。
[PR]
by Potter-Y | 2005-05-13 21:25 | 制作中 | Comments(3)
最新のコメント
うつわのみせ はじめます..
by &#12514;&# at 05:58
Listed here ..
by AlbertKnoR at 23:43
ありがとうございますー。..
by Potter-Y at 01:56
それはすごく嬉しいです!..
by Potter-Y at 01:53
はじめまして。 三省堂..
by haruyoshi-k at 13:31
作品をみさせていただくと..
by ひ〜 at 21:51
ご無沙汰してます! 初..
by Potter-Y at 22:17
書店で展示会ですか。 ..
by てると at 07:57
コメントに気づかずすみま..
by Potter-Y at 12:48
ツイッターのアカウントが..
by 名乗るほどの者では…。 at 11:17
最新のトラックバック
venussome.com
from venussome.com
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
かわいいパクリ
from 陶芸の技法とレシピ 第3章
うつわ日和 - 堀越洋司..
from とーへんぼく
Hinomaru Ang..
from ニューヨーク*ユニオンスクエ..
展覧会ラッシュ。
from nonacafe庵『奥の院』..
公募展と個展と・・・
from 花と野菜と器たち
日本陶芸展とPotter..
from 陶片木
ありがとうございました。
from 工房 「一閑」 気まま通信
その他のブログ
ブログパーツ
ライフログ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧