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カテゴリ:書籍( 15 )
陶遊さんの取材。

今日は陶芸雑誌「陶遊」の編集部の方が取材にいらっしゃいました。

印花を使った作品をつくる作家を探してらしたということで、
徳利と盃への装飾と簡単な印花作りを実演。

その全貌は、来月20日発売の陶遊三月号をお楽しみに。(笑)

取材の様子を逆取材しようと思ったのにカメラを忘れました...。
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by Potter-Y | 2010-01-26 21:34 | 書籍 | Comments(14)
いろいろ届きました。

個展も無事終わり、そろそろ新しいことに挑戦していこうかなぁと思う今日この頃です。

とはいえまだ期間中にいただいた注文品の制作も待っているんですが...。

まずは前からほしいと思っていたこれを注文。

d0034025_22303487.jpg

メッシュ100と150のふるい二点です。

個展が終わったら注文しようと思っていたんですが、
普通の木の枠のふるいは目の細かいものになると5000円くらいとなかなかのお値段。
でもやはり必要なので買う覚悟だったんですが、
ちらっと検索してみると↑のふるいが見つかったのでした。

サイズはちょっと小さめですが、
それほど大量に漉すわけでもないし。
しかも値段は1/10くらいということで即決でした。

とはいえてづくりのうつわがいいですよ~なんていっておきながら、
安い大量生産の道具を買ってしまう自分にちょっと矛盾も感じたりしなくもないです...。

追記。
ちなみに買ったのはツールネットという通販サイトです。

気を取り直して、もう一つ届いたのはこちら。

d0034025_2236889.jpg

"Making Marks: Discovering the Ceramic Surface"という、
陶磁器への装飾方法について書かれた洋書です。
同様の技法書みたいなのは邦訳されているものも含め何冊かあったんですが、
本家Amazon.comでみるとこの本の評価が一番高かったので買っちゃいました。

その装飾方法は削ったり、付け足したり、スタンプで押してみたり、
化粧したり、練り込み・練り上げにしたり、
はたまた釉の掛けかただったり、撥水を使ったものだったり、
炭化・楽焼・塩窯といった焼成方法だったり、
上絵の具、金・銀彩による装飾だったり、
まあありとあらゆる装飾方法について書かれているようです。

とはいえ図版を見る限りそれほど目新しい技法があるというわけでもなさそうで、
しかもその制作過程が紹介されているのはごく一部、
ほとんど完成した作品の写真ばっかりなのはちょっとがっかり。
まあちゃんと読めばいろいろ書いてあるのかもしれませんが。

最終的な評価は読んでからということになりますが、
個人的には邦訳されてる「陶芸―装飾のテクニック」のほうが実用的かも。

意外な収穫は図版に載ってた作品に気になるものがあったこと。
アメリカのElaine Colemanさんの作品で、
どうやらご夫婦で陶芸をされている様子。
細かい浮き彫りに青磁を掛けた作品がまた東洋のものとは雰囲気が違っておもしろいです。
実は彼女の作品は以前ネットで偶然見かけて気になっていたのでした。
たまに海外の陶芸を覗いてみると意外な発見があったりして楽しいですよ~。
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by Potter-Y | 2009-04-29 23:08 | 書籍 | Comments(16)
Glazes Cone 6: 1240 Degrees C/2264 Degrees F

先日チラッと紹介した"Glazes Cone 6: 1240 Degrees C/2264 Degrees F"という洋書の釉薬本、リクエストを頂いたのでちょっと詳しく取り上げてみます。

タイトルのとおり、1240度での焼成、しかも酸化だけに的を絞ってるんですが、これは特に欧米の電気窯の多くはバーナーを使った還元に対応していないこと、窯の寿命を延ばすために温度を上げすぎず1240度前後で焼成しているケースが多いことを考えると確かにニーズは多いですね。

一方国内の釉薬本は1280度前後を想定したものがほとんど。以前にもゼーゲル式をもとにしたアルミナ・シリカの相関図に自作の釉薬を当てはめたものを紹介しましたが...

d0034025_2244563.gif

これはやはり1280度前後を想定したもの。イマイチしっくり来ないところもありました。

これを今回の書籍に紹介されていた相関図に当てはめてみると...

d0034025_2271516.gif

明らかにこっちの方がしっくりきます。黄色の楕円の濃い部分が無貫入できれいな透明釉の領域だそうです。砧青磁のみが枠の外の方にあるのに溶けているのはおそらくバリウムが入ってるからと思われます。

この相関図でもわかるように、1280度に比べると透明釉の領域が狭いことがわかります。そのため長石や石灰、珪石といった基本的な原料だけで透明釉をつくることをさっさとあきらめて、リチウムや亜鉛を加えて溶けやすくしてます。

一番参考になったのは釉薬を溶かすためのアルカリ分の扱い。国内の書籍だとカリウム、ナトリウム、リチウムなどのアルカリ類と、カルシウム、バリウム、マグネシウムなどのアルカリ土類をあまり区別なく取り上げている一方、こちらは両者のバランスを重要視しています。

アルカリ類は溶かす力が強い一方で膨張係数が高くて貫入が出やすく、アルカリ土類は弱いけど貫入は出にくい、ということで、うまく溶かしてしかも貫入の少ない釉薬をつくるにはそのバランスが大事、というわけです。

さらになるほど~、と思ったのはアルカリ分が偏った場合の釉薬。実際調合してみると...

d0034025_22434150.jpg

ビードロ釉のように透明だけど流れやすいものもあれば...

d0034025_2245534.jpg

結晶化してガサガサになるのもあってなんでだろ~、と思ってました。

この本によれば、アルカリ類が多いと透明だけど流れやすく、アルカリ土類が多いと結晶化してマット状になりやすくなるんだそうです、なるほどね~。

ほかにもそれぞれの分子の膨張係数をもとに貫入のでやすさを計算する方法があったりといろいろ参考になりました。あとは実際に試して見てどうなるかですね。


さて今日は本焼きの窯出しでしたが、今までで一番満足度が低かったかも。まあ収穫もあったので良しとします。
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by Potter-Y | 2008-11-19 22:57 | 書籍 | Comments(10)
こんなの見つけました。

↓の記事のコメントにあった、NY在住の豚足さんの「亀板って何!?」に答えるべく、英語での呼び名を調べていたところ、こんなものを見つけました。ちなみに英語ではBATというらしいです。もちろん野球のバットでも、コウモリでもありません。

動画の貼り付けテストもかねて...
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by Potter-Y | 2007-07-27 21:58 | 書籍 | Comments(2)
The Potter's Dictionary

ひさびさに陶芸の本を買いました。

d0034025_2137869.jpg

"The Potter's Dictionary of Materials and Techniques"という本です。届いた最初の感想は「重たい」です。ハードカバーで全437ページ。辞典形式で陶芸の材料や技法を紹介しています。

d0034025_21393951.jpg

こんなスポンジを使った装飾法だったり、

d0034025_21402346.jpg

楽焼の焼成法だったり、いろんな情報が図版入りで紹介されています。

他にもヒビ割れの状態から割れた原因を解説したり、ブクやめくれの対処法が書いてあったり、なかなか濃い内容です。さらにそれぞれの原料については原子の配列が図で示されていたり...

このボリューム、とても読破することは無理そうですが、必要な項目だけ読めばいいと思えば普通の書籍より読みやすいかも!?
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by Potter-Y | 2007-06-27 21:46 | 書籍 | Comments(12)
古書店でお買い物。
月曜日はikkanさんの個展に行った後、時間があったので久しぶりに神保町の古書店街に行ってきました。

d0034025_2214974.jpg

こちらは学生の頃からよく通っていた源喜堂さん。美術関係の書籍がびっしりです。値段も割と良心的で、店頭のセール品の中には掘り出し物もあったりして。

d0034025_2242218.jpg陶芸関係の本を...と思ったんですが、結局買ったのはこちらの「動物画の描き方 生き生きと描く秘訣」。最近浮き彫りで動物を彫ったりするので結構勉強になります。特に動きのある構図がたくさん取り上げられてるので、うまく作品作りに生かせるといいなぁ。


d0034025_2282650.jpg

そんでもってこっちは先日の還元で上がったやや大きめの合子。彫ってるときはなかなかいい感じ、と思ってましたが、焼きあがってみると、もうちょっとここをこうして...と改善点がたくさん見つかります。

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by Potter-Y | 2007-03-28 22:10 | 書籍 | Comments(4)
意外と反響が大きいので...
↓に紹介した、煮詰まった時の食器のカタログ、意外に反響があったので、手に入る方法を探してみたらありました。こちらの瀬戸の会社、多分紹介したのと同じカタログだと思うのですが、飲食店関係の業者ならカタログも送料も無料、一般にも一冊1000円(送料別)で販売しているようです。こちらから申し込みできるようです。

知り合いに飲食店関係の方がいれば取り寄せてもらうのが一番良さそうですが、この値段なら買ってもいいかもしれませんね。

googleなどで「業務用 食器 カタログ」で検索するとこれ以外にもいろんなカタログが引っかかります。無料のものも多いみたいですね。

あとはこちらのサイトではいろんなカタログの中身がオンラインですべて閲覧できるようです。

でもあまりカタログに頼りすぎるとオリジナリティーがなくなって、自分で作ることの意味がなくなっちゃうので、あくまで参考に!!!
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by Potter-Y | 2007-01-18 22:50 | 書籍 | Comments(6)
ネタに詰まったときには...
ukkyさん■陶芸(作陶): 欲張り取り皿 <成形>にTB。

教室に来てみたけれど、何を作っていいか、はたまた素焼きはあがってるけど、どんな釉を掛けたらいいかなやむことって多いですね~。そんなときに役に立つのがこちら!

d0034025_22311857.jpg

飲食店向けに販売する食器のカタログです。中身はこんな感じ。

d0034025_22341658.jpg


d0034025_22344161.jpg

食器の種類ごとに様々な形や色の器がずら~っと並んでます。市販の書籍でもいろんな器を紹介する本はたくさんありますが、載っている数が半端じゃありません。もちろんいかにもっていう感じの安っぽいものもありますが、中にはかなり手の込んだものも。

もちろんそのまままねをして作るんじゃ脳がないので、あくまで参考程度に。こんな形もありだな~とか、こんな釉薬の組み合わせもいいかなぁ~とか。

ちなみにこちらのカタログ、非売品です。飲食店関係の方なら手に入るかも!?
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by Potter-Y | 2007-01-17 22:43 | 書籍 | Comments(6)
也月さんにお勧め!?

試験も無事(?)終了した也月さんにお勧めの一冊。

d0034025_224332.jpg

"Athenian Vase Construction"

アメリカの陶芸家が、博物館にある破片などをもとにして、アッティカの陶器の制作方法を復元したものです。もちろん全文英語ですが、イラストも多いので、参項になるかも。さすがにこの本は翻訳しても日本じゃ売れないでしょうね~。

これでまた也月さんの本棚に本が増えるかな。
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by Potter-Y | 2006-03-07 22:09 | 書籍 | Comments(7)
欧米でも油滴天目。
以前紹介した"The Complete Guide to High-fire Glazes"の著者、John Brittさんのホームページがあったので覗いて見ました。

ギャラリーを見てみると、油滴天目があったり、鈞窯っぽい高杯があったり、clayさんばり(?)のオブジェがあったり、なかなか面白いです。

陶芸サイトに寄稿したらしい記事を見ると、さらに変わった油滴とその調合が書いてありました。
油滴その一
油滴その二

豹柄っぽい油滴がなんとも不思議です。

リンクからたどったこちらにはかなり変わった釉薬がありそうです。
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by Potter-Y | 2006-02-27 22:01 | 書籍 | Comments(5)
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